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Sumito

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今世紀初頭から香港、シンセンと流浪の旅を送る下町育ちの珍し物好き。日々の暮らしから何かを発見すると、それがとてもうれしくて、誰かに伝えたくなる性分。


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Angelo

Angeloのブログパーツを貼ってみた。

鈴木一琥公演

兄、鈴木一琥の公演があります。

今回はインドネシアの宮廷舞踊家アグンさんとの共演ということで
新しい世界を作り上げることができるか、楽しみです。
今はアグンさんも日本に来て舞台稽古などの仕上げに入っているところです。
ご興味がある方はぜひいらしてくださいな。

26日:トークショー
30日、1日、2日:ワークショップ
3日:公演

のスケジュールになっています。


Water Dimension

水の面〜みずのおもて〜



地震に揺るがされる島人の、伝統と現在が交錯するダンス



Dance: アグン・グナワン(Agung Gunawan)、鈴木一琥(Ikko Suzuki) Music: Pardiman Joyonegoro, Memet Chairul Slamet、ロビン・ロイド



島国・日本、そしてインドネシア。両者とも、身をゆだねる大地への畏怖の感情を祖先より受け継いできた。人間の力では到底凌駕できない大地の摂理は、私たちの伝統芸能へさまざまな形で表現されている。しかし現代舞踊に、祖先より伝わるはずだった自然への畏怖の念は存在しているだろうか。過去と現在の両面の舞踊言語を持つ2人のダンサーによる、これは横たわる海と振動する大地へのオマージュである。



Agung Gunawan(アグン・グナワン)

1971年、中央ジャワ・クラテン生まれ。古都・ジョグジャカルタの美術学校卒業後、ジャワ伝統舞踊の王宮舞踊家として活動する。その後インドネシア各地の舞踊スタイルをバゴン・クスディハルジョに、現代舞踊をマルティヌス・ミロトに学ぶ。現在、ミロト・ダンス・カンパニーの振付家・ダンサーとしてオランダ、ベルギー、ドイツなどヨーロッパを中心に国内外で活躍。また、現代舞踊をインドネシア各地に紹介するダンスフェスティバルも企画している。12月中旬には韓国の舞踊フェスティバルに招聘されている。



鈴木一琥(すずきいっこ)

1972年、東京生まれ。京都・立命館大学在学中の演劇活動から、卒業後はダンス表現へ向かう。日本の伝統芸能・神楽を学びつつ、舞踊の根源を探求している。これまでに伝統・現代を問わずインドネシア、ニュージーランド、韓国、イタリアなど世界各地で公演やワークショップを行う。代表作のひとつに東京大空襲をテーマにした『3.10 10万人のことば』があり、社会的に注目されている。今夏NYのOMI国際ダンスコラボレーションの企画のため世界中から招聘された10人のダンサーの一人としてコラボレーションを制作・発表した。



■ アーティストトーク/2007.11.26mon19:00開場19:30〜20:30(この後、交流会を予定)

地震とは切り離せない二つの島国の伝統舞踊を発展・昇華させる二人のダンサーが、これまでの活動を映像で振り返りながら、ダンスと社会の関わりについて考えをぶつけ合うトークセッション。個々の視点から見た日本とインドネシアのダンスの「現在」とは? 昨年のジョグジャカルタ地震はアートにどんな影響を与えたのか? 伝統舞踊とコンテンポラリーダンスはいかに関係しうるのか? そして、今回のコラボレーションのコンセプトは? 刺激的な時間にぜひご参加下さい。

料 金/前売¥1,500当日1,800学生¥1,000会員¥1,300(1ドリンク付)

出 演/アグン・グナワン vs 鈴木一琥

   モデレーター:武藤大祐(ダンス批評、第3回アジアダンス会議ファシリテーター)



■ 公演/2007.12.3mon19:00開場19:30開演

料 金/前売¥3,000当日3,500学生¥2,500会員¥2,700

※ レクチャーと公演のセット料金(前売のみ)一般¥4,000学生¥3,000会員¥3,500

出 演/アグン・グナワン & 鈴木一琥

場 所/門仲天井ホール

   東京都江東区門前仲町1-20-3-8F

   東京メトロ東西線「門前仲町」駅(出口3)徒歩3分

   都営大江戸線「門前仲町」駅(出口6)徒歩1分

●ご予約・お問い合わせ先

 門仲天井ホール

  tel:03-3641-8275 fax:03-3820-8646

  e-mail acn94264@par.odn.ne.jp

 ウォーターディメンションプロジェクト(鈴木)

  fax:03-3610-5329

  e-mail  ikkos@hotmail.co.jp

 ダンスオンライン予約センター

  JCDNダンスリザーブ

  http://dance.jcdn.org/



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■ ワークショップ「ジャワからの風」/2007.11.30fri・12.1sat・2sun

アグン・グナワン初来日記念ワークショップ! 

インドネシアの古都ジョグジャカルタを拠点とし、そこで振付家・若手ダンサーとして活躍するアグン・グナワンが初来日。ジョグジャカルタに伝わる伝統舞踊の基本的な型を学び、そのスピリットに触れるワークショップ。ゆっくりとした静かなジャワ舞踊の動きから、コンテンポラリーダンスとしていかに発展させていくか、彼の創作プロセスを味わうことのできるとても稀有な3日間

です。3日間連続して受講されることをお勧めします。

料 金/1クラス:3,500円 3日間セット:10,000円(アムリタ会員はチケットプラス500円で利用可)

定 員/各クラス25名 ※定員になり次第締め切らせていただきます。

対 象/老若男女を問いません(初心者の方もダンサーの方も、ぜひお気軽にご参加ください)。

講 師/アグン・グナワン

◆ 11月30日(金) 20:00〜22:00 ウエスト3Fスタジオ 

 1.ジャワ舞踊の基本の動きを学びます。

◆ 12月 1日(土) 16:00〜18:00 ウエストB1スタジオ

 2.ジャワ舞踊の4つのスピリットを探ります。

◆12月 2日(日) 12:00〜14:00 ウエストB1スタジオ

3.ジャワ舞踊の本質からコンテンポラリーダンスの可能性を見つめます。

※12/1(土)のクラス終了後にアグン氏を囲んで交流会を予定しています。

場 所/スタジオアムリタ

   東京都武蔵野市吉祥寺本町2-17-12

●ご予約・お問い合わせ先

  スタジオアムリタ  

  tel:0422-23-6611

  e-mail class@studioamrita.com

 URL:http://studioamrita.com/

※お時間が毎日異なりますので、お間違えのないようにご確認ください。

 当日の会場は15分前より入室できますので、各自ご自由にお使いくだ

 さい。からだを動かしやすい服装でご参加ください。



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主催:ウォーターディメンションプロジェクト(Water Dimension Project) 

共催:門仲天井ホール、スタジオアムリタ 

後援:インドネシア共和国大使館 、国際交流基金

※Water Dimensionは、日本インドネシア国交樹立50周年の一環として行われます。

何のために今さら

最近7年ぶりくらいにバドミントンを再開している。

ここ1ヶ月くらいは、週一回くらいのペースで行っている。

最初に行った時には、これが自分の体かと疑ったが、
最近は徐々に体が動きはじめて、うれしくもある。
社会人の地域でやっているチームはほとんどがダブルス
であって、自分がずっとやっていたシングルスとちがって
コミュニケーションもあり、声をかけながらやる種目だ。
ダブルスに関しては、本格的にはやっていなかった
こともあって、ラリーの一つ一つを考えながらゲームをする
のは、単純に楽しい。

ただ、バドミントンは基本的にすごくシリアスに10年も
やっていたので、「強くなる」という目的のために
やる癖がついている。

今では、単純にやっていて楽しいとか、その場にいる人との
コミュニケーションとか、それに付随して体についている
余分な脂肪がとれていくこととか、そういうことが
目的になっていき、「強くなる」ということが意味を持たない
でいることに寂しさを感じる。つまり、「やるからには
一番を目指す」みたいな事を現実性はともかくも、大学終わる
まで10年くらい信望いたわけで、そういう可能性がない中で
「エンジョイ」するのはバドミントンであってバドミントン
でない。とすら感じる。健康維持の一手法に成り下がったな
という感じだ。

まあ、でも、楽しむということと強くなるということと
どちらが根源的かと言えば、それは楽しむということのはず
で、そういう意味では、強くなるという呪縛から逃れて、
もうしばらく、プレーそのものを楽しんでみようかと思う。



911の真実?

ふとたどり着いたこの映像。実際問題として、911が意図的に引き起こされたものだったとしたら、それは何十年かあとに明らかにされるのだろうか?明らかにされたときに、後年の人はどのような評価を下すのだろうか?

できるだけ真実を知りたいし、議論をするときに、
それを共有した上で話をしたい。
そういう意味ではこのビデオが正しいのかも含めて、
より深く知りたいし、知る必要があると思っています。
まあ、どうでもいいっちゃいいんだけれど、人生すべて真に受けるのでもなく、受け流すことも大事です。



このムーディ勝山さんはこの一芸がヒットしたばかりに、そこからさらに一線を越えるのが大変だろうなー。非常に完成度が高いものを一発ものとして作ってしまうと、次回策に対する期待も高まって、新規性を出すには前回と同じかそれ以上の労力を必要とするだろうけど、それを連発できるようでないと芸人としてで認めてもらうことは難しいと思う。でもぜひ次のヒットを生んでほしいな。

芸人に限らず、普通の仕事でも同じかな。。。

(GreeなどのSNSで見ている方は、外部リンクへ飛んでください)